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愛が生まれるのは 一人から

はーーーい、今日も一日が終わりそうです。月末までのイベントまでオフシーズンです。束の間のオフシーズンゆっくり読書とフリッパーズでも聴いてのんびり過ごそうと思います。
最近、春物の販売も始まったし、推しくんへのプレ何にしようか見ているときが一番生きてる心地してます。そして早くカルテットが見たい。続き気になる。


そういえば、推しがラジオでいま人気のあれ歌ってました。


『恋』


もう、すっごい上手でえっやばってなってました。心臓にズドーンってきちゃいました。かっこいい。
そわそわしながら聴いてたんですが、カラオケ友だちとよく行くって言ってて、推しくんの友だちは歌ってる推しくんを目の前で見れてるんだなあって思ったら、推しとファンってのはどうにも崩せないし、入り口がファンなら出口も何でもファンなんだよね。(ファンという立場からお付き合いになったとしても「ファンに手を出した」という括りになるだろうから)
何で私は友だちとして出会えなかった?って思うとつらくて、恋聴きながらこんな気持ちになったのは初めてでした。

推しはどんな人と結婚するんだろう。同じ業界の人?…よりは、クラスメイトだった人とか、のほうがありそう。ファン?……ないね!何だか、そこら辺の区別はきちんとされてる気がする。だから、ますますなんで私はオタクとして出会ったんだって思う。
まあ、クラスメイトとして出会ったところでどうこうなれるってのは無理かもだけど、入口がね。違うじゃんね。

こうやって言ってる暇あるなら、仕事に向かってる推しの前でハンカチの一つでも落とせって話です。


推しくんはきっと、推しくんが好きで好きでたまらなくなった人と結婚して幸せな家庭を作り、死ぬまでしたい演技の仕事をするんだろうなあ。


1月のはじめに立花さんがご結婚されて、はじめに思ったのがガチなお友だちのあの方は大丈夫なのかということでした。おめでたいんだけどね。
受かる人がいれば落ちる人がいるってのと同じ話で、幸せの裏にはいつも誰かの涙があるんだよってことです。
ブログに載せてたお写真あれ推しくんがもし載せたらと思うと、おそろしい。(薬指に指輪をつけた二人が手を重ねた写真。)



痛快ウキウキ通りでも聴いて元気だそ。
プラダがほしいって言ったら買ってきてくれる彼氏さーがそ。